成果報酬型広告の可能性とトレンドを追い求めるブログマガジン リンクシェアの夢を見る

2009年1月

東北がアツくなってきた!

2009.01.24

 今年の一月一日に、 『東北アフィリエイターネットワーク』というホームページが開設された。

東北6県のアフィリエイター向け情報発信基地として、 ASP情報や参加アフィリエイターのブログ新着情報など、 アフィリエイトに関する情報を提供していくサイトです。

 当面は青森と宮城から活動を開始するという。

 これはすぐさまお祝いに駆けつけ、牛タンを腹いっぱい、ではなく、温泉、・・いや『東北アフィリエイターネットワーク』の活動を支援させていただこうではないか、そうだ、そうでなければ、二年連続アフィリエイト満足度ランキング一位のリンクシェアとしてのシャモロックが、いや、プライドが許さないではないか。

 という話で我がマーケティング本部は盛り上がった。そしてついに決まりました!

初心者向けセミナー&サロン in 仙台

Sendai

まずは初心者セミナー。10時からと2時からの2回やります。

 1 .はじめに:アフィリエイトってなんだろう(10分)
  ご挨拶とアフィリエイトのしくみなど。これ、私が喋らせてもらいます。

 2.はじめようアフィリエイト(30分)
  技術の話、リンクシェアのサービスの話、長く楽しく続けるコツ、アフィリエイター同士のネットワーク作りの話など、盛りだくさんです。元webプランナーのツチヤ(仮名)がご案内します。  

 3. 生活防衛のためのアフィリエイト活用術(50分)
  マーケティング本部の突撃隊長オハラダ(仮名)が、商品リンクを貼った後、どうやってアフィリエイト報酬を獲得していくか、今回は"生活防衛"をテーマに初めての方でも簡単にできるアフィリエイト報酬獲得方法をご紹介します。

090215salon

 お、↑独眼竜正宗公ですね。早くお会いしたいです。17時からは、キリンビアフェスタ 仙台駅前店でサロンを開催します。軽く一杯やりながら、皆さんといろんなお話をしたり情報交換をさせていただきたいと思います。

 ん?カントクは仙台まで行って、10分喋るだけかって? な、何を言ってるんです。私はこれが終わったあと、早く書け今書けそれ書けと、りょうこさん(仮名)に怒られながら潜入レポートを2本書くというつらい仕事が待ってるんです。だからちょっとくらい牛タン食わしてもらってもいいじゃないですか。

(監)
 

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しゃちょーの誕生日

2009.01.16

 2009年1月6日。朝、『しゃちょー』が出勤すると、机の上に一枚の紙が置いてあったそうな。

 HAPPY BIRTHDAY をタイトルに、ハートに囲まれ、ウシの着ぐるみを着てワインを飲むしゃちょーの写真、そのまわりを囲むように、KASAIさん、みちるさん、森田さん、わださん、オレンジスカイさん、夢子さん、セシールの安田さんが、自分の写真や、心温まるお祝いの言葉を並べていただいたバースデーメッセージだった。

 「カントク、これすばらしい出来なんで、ぜひブログで紹介してくれないかな?」

ということで、じゃ、早速と思ったのだが、ちょっと待て。みなさんのご好意で送ってもらって、すぐに紹介させていただきたいのはヤマヤマなれど、顔の出てる写真もあるし、やっぱりご本人の承諾なしに公開しちゃうのはちとまずいよなと言ってたら、広報担当のあじぃ(仮名)が、

 「じゃ、私みなさんに連絡とってみます」 と言ってくれた。あじぃ(仮名)いい人だ。

きちんと新年のご挨拶を差し上げていない方もいらっしゃいますが、 今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

さて、先日は花崎宛に心温まるお誕生日メッセージ、ありがとうございました!
愛されてるなあと社内で感動しておりました!
 (中略)
お名前、お顔などが写ってしまっているので、「ちょっと・・」という
ところがありましたら、おっしゃっていただければぼかして
掲載しようと思いますが、できるだけいただいたままで掲載できると
うれしいなあという感じです。(後略)


 で、皆さん気持ちよくご承諾いただき、本日めでたく公開の運びとなりました。

Photo

 クリックいただくともう少し大きな画像でごらんいただけます。

 ところで昨日、営業の首魁オギワラ(仮名)や下先生(仮名)などリンクシェアの重鎮たちと紹興酒を飲みながら、

「誰もしゃちょーの誕生日なんて知らなかったよねぇ・・」
「そうだよねぇ。何歳になったんだろうねぇ。」

 なんてことを話していました。

 みなさん、本当にありがとうございました。

(監)

2009.01.16 | トラックバック (0) | コメント (2)

初心者セミナー@大阪もアップしました

2009.01.16

 依頼者のりょうこさん(仮名)が優雅な旅行を楽しんでいる間に、ワタクシ一生懸命働かせてもらい、昨日、納品させていただきました

 でも、あぁ・・ちょっとニュアンスが違う・・・

「リンクシェアの管理画面は長らく使ってなくて、管理画面も変わったみたいだし再確認のために・・」
  (・・よろしくおねがいします。↑)

リンクシェア以外はよくやってるんだけど
(ホントによろしくお願いします!↑)


って書いたのが、

リンクシェアの管理画面は長らく使ってなくて、管理画面も変わったみたいだし再確認のために・・
(・・よろしくおねがいします。↑)


リンクシェア以外はよくやってるんだけど
(ホントによろしくお願いします!↑)

になってるなぁ。

 これ、せっかくの大阪ネタなんで、リンクシェア(だけ)を使っていないというアフィリエイターさんがワザとボケてくれているのをアンダーラインで、私がツッコんだ言葉の音量を、文字の強さで表現したつもりだったんだけど・・・編集側に伝わらなかったということってことなんだなぁ。ということは読者にも伝わらないということなんだなぁ。言葉を文字で表わすのは難しいなぁ。

(監)

2009.01.16 | トラックバック (0) | コメント (0)

初のサロン・ド・オオサカ 潜入レポートようやくアップしました。

2009.01.14

 12月19日(金曜日)、三井物産関西支社の会議室で、プライベートセミナー型サロン(ニッセン『春商品』&ダイエット商品の試食会)が開催された。関西でははじめてのサロン開催となる。

 サロンの潜入レポート取材を任されたワタクシ、翌日には潜入レポートの文章もほぼ仕上げ、週明けには納品しようと思っていたのですが、どうも風邪をひいてしまったらしく、翌日に開催された初心者セミナーの取材もそこそこに家で寝込んでしまった。

 「体調管理も仕事のうちだぁ!」「風邪をひくなど社会人として恥ずかしいと思え!」という環境でずっと仕事をしてきたのだけれど、生活環境が変わったせいか、どうも最近体が弱くていけない。

 結局年末年始も寝たきりで、レポートを仕上げる気持ちが萎えてしまい、気にはしていたのだが、放置してしまった。
 で、年明けの7日に、

12月19日のニッセンサロンの潜入レポートって いつごろアップ予定でしょうかー?

 と、大阪オフィスのあかねさん(仮名)から催促され、ようやくその土日で仕上げ、昨日公開にこぎつけた。

 ほっとしたのも束の間、サロンとセミナーを仕切っているりょうこさん(仮名)から、

カントク

ありがとうございました。
初心者セミナーのレポートも、お待ちしております♪

 なんてメールがきたわけで・・・あ、そうか・・それも書くのね。が、がんばるわ。

(監)

2009.01.14 | トラックバック (0) | コメント (0)

企業のとるべき広告戦略とは(2)~パフォーマンス広告のススメ2009

2009.01.13

 (承前) バナーの効果(費用対効果)が薄いと言われて久しい。

 新聞やテレビなどの媒体については、特定商品のTVCMや、スーパーや量販店折込チラシ媒体など、確実に効果が読めるものもある。しかし、ブランディング広告などでは、実際本当に効果があったのかどうかは「統計学上」とか「心理学的には」といったことになり、企業の広告担当者にとっては、会社の上層部にその効果を説明しにくいものだった。

 広告出稿が、webやメールに移行していることについては、インターネットの規模がマスと言えるほどに大きくなってきたことが一番だが、なんといっても、費用対効果がきっちりと数字で見えるというのが、出稿側の心をとらえたと言っていい。webやメールでの広告が新聞、ラジオの扱い量を超えてきている真の理由も、このあたりにある。

 インターネットの広告は、バナーに代表される『純広告』、GoogleアドワーズやOvertureといった『キーワードリスティング広告』、そしてアフィリエイトを代表とする『成果報酬型広告』の3つが大きな軸となっている。

 この3つの広告は、それぞれに異なる特性をもっている。少々乱暴な分け方だが、

  純広告    ・・・ リーチ 大  コンバージョン 小
  リスティング ・・・ リーチ 中  コンバージョン 中
  成果報酬   ・・・ リーチ 小  コンバージョン 大

 くらいで頭に入れておくとよい。

 実際にはそれぞれに多くのバリエーションがあり、純広告でもマス広告として、単純にリーチ(不特定多数への露出)を目的としたものから、リスティングの要素を持たせたもの、、クリックやゲームをするとポイントや景品がもらえるもの、エリアターゲティング、行動ターゲティング、リターゲティング、アドネットワークなど、コンバージョンを上げていくための、非常な努力がなされている。

 それは、リスティングでも成果報酬型でも同じで、それぞれの長所を伸ばし、弱点をどう克服していくかが、媒体側の永遠の命題であり、それを利用するEC側も、この特性をふまえて、自社にとって適切な媒体を使い分けることが肝要となる。

 次回は、リスティングと成果報酬型広告の罠について

(続く)

2009.01.13 | トラックバック (0) | コメント (0)

チャリティ・アフィリエイト募金額のご報告

2009.01.07

 広報室ブログで3か月に一度お知らせしていた募金額のご報告を、このブログで引き続きお知らせしていくことになりました。

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10月-12月分のチャリティ募金額が確定しましたので
ご報告申し上げます。

10月 13,611
11月 43,847
12月 24,494

合計 612,937円

参加累計サイト数:114
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チャリティアフィリエイトというのは、

 リンクシェアで得たアフィリエイト報酬を、パンダマークで有名なNGO「WWFジャパン(世界自然保護基金ジャパン)」に募金するというもので、リンクシェアに登録している銀行口座を下記に書き換えていただくことで報酬が自動的にWWFに募金されていくしくみだ。

 口座名:リンクシェアダブリューダブリューエフジャパンボキングチ
 銀行名:三井住友銀行
 支店名:三井物産ビル支店
 普通 6472362

 このチャリティアフィリエイト、なかなか良い取り組みなのだけれど、玉に瑕なのが、アフィリエイト報酬を「全額寄付」してしまわなければいけないこと。だ。

 せっかく努力して得た「利益」をまるごと寄付してしまうというのは、失礼な言い方になるかもしれないが、よほど生活に余裕のある方か、あるいはメーカーやECが顧客サービスとしてアフィリエイトをしていて、アフィリエイトによる利益を求めていない場合などに限られるのではないだろうか。

 (1月13日上記一部削除&追記 上の表現について、「余裕のない生活をしている者には社会貢献をしようという意識はないのだともとれ、それは多くの例を示すまでもなく、全く事実に反している。」とのお叱りをいただきました。なるほど生活の余裕の有無に関わらず、わずかな上積みを分かち合ったり、あるいは自分の生活を全く顧みずに人々のために貢献している方は多くいらっしゃいますし、そういう方々に対して本当に失礼な言い方であったと、謹んでお詫びを申し上げる次第です。)

 ということで、現在、リンクシェアでは、「報酬の一部(%指定などで)を募金にまわしていただけるようなしくみを開発している。・・・と思う・・・あれっ? いや、きっとそうだったはず。

 これができれば、いくら厳しい経済環境の中とは言え、報酬の数%くらいなら地球環境保護のために回してやろうかというような人も増えるのではないか、そうなれば、このしょぼい、いや・・、いまいちパッとしない・・募金額も飛躍的に伸びてゆくのではないかと思うんですが、みなさん、いかがなもんでしょうか。


(監)

2009.01.07 | トラックバック (0) | コメント (0)

しゃちょ~の書

2009.01.03

 ひさしぶりにトップページ見たら社長の年始の挨拶が。

 いや、まぁ、いいんですけど、もうちょっとこう、太い筆でびししいっと書くとか、落款しとくとかないのかしゃちょ~・・・。それに何に書いたんだろう、これ。一応は色紙なのか?チラシの裏ではないな? せめて額にでも入れとくか。うん。

 1月5日追記:さっき下先生が泣きながら、 こんなもんを皆さまの目に触れるところに載せるんじゃない! と年始早々しゃちょーに怒られたぁ・・、でもあれって自分で書いたんだよ、自分で書いたくせに自分で書いたくせにぃ~・・・と言いにきた。トップページからは削除したとのことだ・・・。これで「幻の書」ということになる。

Syacho

(監)

2009.01.03 | トラックバック (0) | コメント (0)

企業のとるべき広告戦略とは(1)~パフォーマンス広告のススメ2009

2009.01.03

 (承前) 企業のとるべき広告戦略で、これから重視されるポイントは『広告コストバランス』ということにつきるだろう。

 厳しい商環境、限られた広告予算を、どういう媒体に配分するかの出稿バランスや、コスト、パフォーマンス、リーチのバランスなどについて、きっちりとした目標を設定し、検証していくことが企業の広告担当に求められている。

 業種・業態によって広告費の考え方はさまざまに違うので一概には言えないのだが、私の友人は、この広告のバランスについて、

 「法則はあるのだ」

 と言う。

 「たとえば、テレビや新聞・雑誌などの既存広告、ネットならバナー、リスティング、アフィリエイトなどの広告は、それだけでそれぞれの効果を見込むことができるが、組み合わせでシナジー(相乗)効果を産むことも多い。

  それぞれの媒体特性やリーチ、費用対効果を見極めたトータルバランスを設計することで、広告の効果は従来と比べ物にならないくらいに増大し、またある程度はパターン化することが可能なのだ。ただし、そのチューニングには最低半年、普通一年はかかる。」

 と言う。昔は、一年で七年分の変化が起きるドックイヤーだとか、三ヶ月で一年分進化する世界だと言われたインターネットビジネス。今はさほど早い動きを感じるわけではないけれども、それでも新しい考え方や技術は次々と出てくる。

 そこで半年、一年待てというのはつらいところではあるけれども、それが一旦確立されれば翌年からはその企業と商品の広告について最適な年間広告戦略が立てられるようになり、広告の運用もシステマチックなレベルと補正で、あまり手をかけずに効果的な運用ができるのだという。

 リンクシェアは、現在、バナー広告枠+アフィリエイト(通称ハイブリットメニュー)の開発とECへの提供を行っており、まずまずの好評をいただいているが、今年、リンクシェアがこの分野をもっと広げていくことが、企業が『広告コストバランス』を考えていくための有用なヒントとなるのではないかとの思いがある。

 従来のアフィリエイト導線とバナー導線の複合効果を、同次元ではかることができるということで、「バナーはダメだ」という評価が変わる可能性があるのだ。


 次回は、インターネット広告の3つの形態と特徴について

続く

2009.01.03 | トラックバック (0) | コメント (0)

企業も消費者も費用対効果を最重要視~パフォーマンス広告のススメ2009

2009.01.03

 あけましておめでとうございます。

 年末、つじ(仮名)に悪質な風邪を移され、復帰したと思って忘年会に行っては翌日から寝込むということを毎週くり返し、結局くしゃみはなみずはなづまりと37.8度の熱で、家族には寄るな近づくなと言われ、ほぼ寝たきりで大晦日と元旦を過ごしました。

 2日は何を食べても味がせず、今日(3日)ようやく雑煮やおせち料理の味がわかるようになり、お屠蘇もがぶ飲みできて、少しだけ幸せな気分になっておりますが、みなさまお元気でお過ごしでしょうか?。

 さて、2008年は、サブプライムローンに端を発したアメリカの金融破綻、景気悪化、ドル安円高と米消費低迷の影響をモロに受ける形で、世界のトヨタの赤字転落、貸し渋り、貸し剥がしや、特に11月、12月の派遣切りなどのニュースを見ていると、急坂を転げ落ちるように日本全体がボロボロになってしまったような感があります。

 巷では『100年に一度の経済危機』などという言葉が飛び交い、「今年はさらに厳しくなる」とさえ言われている時代、企業はこの厳しい環境でどうやって生き残ればいいのでしょうか?

 経営が苦しくなれば、まず削減、あるいは効率化すべきとされるのは広告宣伝費。
 媒体社や代理店の友人達は、口を揃えて

 「ラジオ、新聞・雑誌は言うに及ばず、テレビなども出稿が激減、前年50を切ったところさえある。インターネットも伸びどころか減少傾向だ。もうだめだ。死ぬ」

 などと言っているのだけれど、私は彼らに

 「今の媒体費設定が高すぎるのだ。お前らが金融証券やメーカーからガバガバ金吸い上げて儲けすぎたツケがまわってきただけだ。いい加減に、現在金持っているやつから毟りとる焼畑式広告販売の考え方自体を改めろ。」

 と言っています。実際の広告効果は、相手がマスになればなるほど計りがたいところはあるのですが、どう考えても今の媒体費はその相場自体が高すぎて、特にテレビなどは真っ当な商売をしている企業が手を出せる世界ではなくなってしまっています。

 ただし、企業側も、広告宣伝をケチると売上規模が小さくなり、広告を出さないと売れない、売れないから広告を出さないという負のスパイラルでは自滅してしまうことはわかっており、これからの広告が、『費用対効果重視』にシフトしていくことは間違いないだろうというのは意見の一致したところでした。

 一方で、消費者の行動を見てみると、風邪で寝たきりのまま正月のバカ番組の頭の悪さや、くそ面白くもない漫才を見て「これのどこがおもろいねん」とボヤいていた私のような人間はさておき、百貨店の福袋も飛ぶように売れ、飛行機も新幹線も高速道路も渋滞満員、

 「円高ウォン安でブランドモノが半額で買えるわ焼肉もおいしいわ」

 なんて言って韓国への旅行がブームになっていたりと、決して消費が止まってしまったわけではなく、消費者も、『費用対効果』が高いと判断、納得できれば消費を行う土壌は十分にあるということでしょう。

 されば、今年、賢い企業が行うべきは、『さらに費用対効果の高い広告出稿』と『さらに消費者にとって付加価値の高い商品の提供』であることは間違いない。

 次回は、「広告の費用対効果バランスや媒体特性などについて」

 (続く)

2009.01.03 | トラックバック (0) | コメント (0)

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